PS3の海外大作ソフトをまとめて遊ぶ

PS3の大作ソフトをまとめて遊んでいる。遊んでいるソフトは以下の通りで、どれも評判の続編ソフトだ。

シングルプレイで始めの1時間程度しか遊んでいないが、いずれも面白い。(BF4はバグらしき挙動で前に進めなくなって止めたが。)その世界を疑似体験させようという意気込みがビンビン伝わってくる。このリアルな疑似体験こそが海外の売れているゲームの特徴だと思う。特にFPSの2作(CoDとBF4)が疑似体験のリアル度が高いが、これは一人称であること、仲間が自分によく干渉してくることが大きな要因だ。

海外のゲームの凄さとしてリアルな映像が取り上げられることが多いが、売れている理由はそこではなく、上質でリアルな疑似体験にあると思う。(FPSの2作についてはマルチの面白さが一番の理由だろうけど。)

言い換えればリアルな映像でなくともリアルな疑似体験ができれば多くの人に受け入れられるのではないか。リアルな疑似体験とはどこから来るのか、考えていきたいテーマである。

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