どうぶつの森を潜入調査したい

どうぶつの森が売れている。
昨年11月末に発売され、1ヶ月余りの期間で2005年に最も売れたゲームソフトとなり、現在もファミ通(業界No.1雑誌)掲載の売り上げTOP5に名を連ねているほど売れている。


しかし、私はまだやっていない、けれど。さすがにこれだけ売れていると、遊んでおかないといかんのではと不安になる。

どうぶつの森、不思議なのは、何が面白いのかはっきりしないところだ。
このゲームの内容を簡潔に述べると、「どうぶつの森の村人として日々を過ごす」。壮大なストーリーを体験するでもなく、綺麗なグラフィックを目の当たりにするでもなく、ミッションインポッシブルも無ければ、好奇心をそそる大きな謎もない。
それでも売れている。売れるにはそれ相応の理由があるのは間違いない。何かが面白いのは間違いない。事実、遊んでいる人たちはホントに楽しそうだ。憎らしいほど。
何が面白いのか、すごく気になる。これはもう遊んでみないと分からないんだきっと。

そんな中、こんなサイトを読むとますます欲しくなる。
もう仕事なんかやめてどうぶつの森に行きたい。
そのうち買う、絶対買うぞ。

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